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2007-06-15



沖縄のおさかな

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沖縄でおさかなを買うには,市場に行くのが楽しいですね。
でも移住者にとって困るのは魚の名前。ミーバイ・チン・ビタロー
・タマン・アバサー・イラブチャー等々、変な名前ばかり。
アカマチ・シチューマチなんてのもありますね。こちらはハマダイ、
アオダイ、といったタイの仲間です。マチと名のつくものはみな
タイの仲間かと思ったら、そうではないということでした。
マチだけにいろいろ“まちまち”なのだそうです。(失礼)
じんじん
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2007-06-14

もうすぐ父の日

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6月17日は「父の日」ですね。孝行したい時には親は無し・・・
というような諺があったかと思いますが、母の日に贈るのは
カーネーションで、父の日はというと・・・最近は沖縄では
かりゆしウエアをプレゼントする人も多いとか、確かに
デパートやスーパーでは父の日セールで15%offというセール
をやってました。私も父に一度は,かりゆしをプレゼントしたかったな
と思う今日この頃です。
じんじん
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2007-06-12

映画とオペラ

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映画の中にもいろいろなオペラが登場しますが、例えば
ケヴィン・コスナーが主演した「アンタッチャブル」ではシチリアを
舞台としたオペラ「カヴァレリア・ルスティカーナ」と「道化師」の
シーンが登場しましたね。「プリティーウーマン」では娼婦のビビアンを
「椿姫」を観に連れて行くのは出来すぎの感じもしましたが・・・。
シェール(確かアカデミー主演女優賞受賞)と若き日のニコラス・ケイジが
競演した、映画「月の輝く夜に」では写真の噴水の前でデートの
待ち合わせをしてオペラ「ラ・ボエーム」を観に行くシーンがこの
映画のクライマックス・・・。MET(メトロポリタン歌劇場)の夜景を
バックに見違える程ドレスアップした2人が恋におちてゆく、ラブ
コメディーです。彼の役柄がパン職人で、ドジな兄貴のせいで
大火傷をしたため、片手が義手なのですが、彼のアパートへ
彼女をエスコートするため、その手を彼女に差し伸べるシーンに
(最高にいいシーンなのですが)バックに流れる曲がこのオペラ
のテノールの名アリア「冷たき手を」だったので、私は洒落の
キツさに思わず大笑いをしてしまったのを思い出します。
何故って、義手だけに手は冷たい筈ですから・・・。
演出家に座布団二枚って感じでした。
じんじん
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2007-06-11

登ってみたい、伊江島タッチュー

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梅雨が明けたら、子供を連れて近くの離島へ行ってみたい。
水納島(みんなじま)とか伊江島(いえじま)などがいいね。
沖縄に住んでいながら、タッチューには一度も登ったことが
無いことに気がつきました。だいたい登山ということが、
沖縄ではなかなか経験できませんから・・・。記憶にあるのは
学生のころに東京の高尾山に登ったことだけだもんなぁ。
じんじん
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2007-06-09

豪雨・驟雨・雷雨

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凄い雨でしたね。車を運転していて、前が全く見えなくなる
ような、激しい雨に、緊張しながら運転し続けていたら、しまいに
頭痛を覚えるほど、疲れを感じました。
雨の日に部屋の明かり消して、窓を開け広げてピアノを弾くのが
気持ち良いと誰かが言っていましたが、さしづめこの梅雨の豪雨
にピッタリなのは、Beethovenのピアノソナタ17番の第三楽章
かな・・・などどと想像してみたり、でもその方はChopinの雨だれ
の前奏曲が似合うような、しとしと降る雨の日のことを言ってたんだろうな
などと考えていたら携帯が鳴った・・・「ハイ、沖縄移住応援室です。」

今朝は久しぶりに晴れ間が顔をだしていますね、Happy!!
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