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2007-02-22



沖縄伝統空手道古武道国際研修センター 上地流型「十三」(セイサン)

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「十三」は中国伝来の「三戦(サンチン)」・「十三(セイサン)」・
「三十六(サンセイリュウ・サンダイルイ)」の技法の一つで、中国拳法に現存します。
鶴拳を基に編み出された実戦的な型で、上地流の型では基本的なものとなっています。
開手技がほとんどで、足先蹴りや鶴に見立てた一本立ちの構えがこの型の特徴です。




2007-02-22

沖縄伝統空手道古武道国際研修センター  剛柔流型「三戦転掌」

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「三戦転掌」は剛柔流の開祖である宮城長順が「三戦」の呼吸法と「六気手」を研究し
独自の鍛錬型へと発展させた型です。
息吹と称される複式呼吸を意識的にコントロールし、
呼吸によって身体を内面から鍛え、調整することを目的としています。
この独特の呼吸法は「気息の呑吐」と呼ばれ、
剛柔流空手の基本の呼吸法とされています。




2007-02-16

沖縄伝統空手道古武道国際研修センター 琉球武徳館施設紹介

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沖縄で生まれた伝統的武術「空手」。
自分の身を守ることを目的とした空手は、
人々の間で受け継がれ、今では世界で約5,000万人の人が
空手を学ぶまでになりました。
読谷村にあるむら咲きむら内の琉球武徳館。
ここでは剛柔流・小林流・上地流の三流派の指導員が
沖縄の伝統空手を基礎から教えてくれます。
あなたもここで沖縄の伝統空手を学んでみませんか?




沖縄の空手 沖縄空手の思想

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一撃必殺!腰を使った全身運動で、一瞬のスキも見逃さず相手の急所を素早く、
そして的確に打ち抜く沖縄空手。
沖縄空手道松林流 喜舎場塾 教士七段の達人・新里勝彦さんが語る
沖縄空手の真髄、そして思想とは!?




2007-02-14

沖縄の空手 技を極める~正拳突き~

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空手の基本である正拳突き。
沖縄空手道松林流 喜舎場塾 教士七段の達人・新里勝彦さんが
腰を入れた正拳突きを説明!
基本をおろそかにする者には技を極めることは出来ない!



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沖縄県のホテルを探すならコチラ!沖縄県ホテル組合公式サイトへ 真栄田岬にある世界でも珍しいダイビングスポット「青の洞窟」を紹介します。幻想的な海中の世界が広がっています。