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2010-11-04



奥武観音堂395年祭(沖縄・旧玉城村)

395年前に嵐で大破した中国船の人たちを救助し
無事にお国許へ送り返したお礼に頂いた黄金の観音様を
まつり島人の健康と無病息災を願う祭りが執り行われました

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行事は5年に一度行われます

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島こぞっての参加で多くの人たちが詰め掛けました

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祭りは男衆の勇壮な棒術が披露されました
小さな子から大先輩まで張り切っていました

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海、港、ウミンチュ、そんな生活が祭りにもでているのかも

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男衆の後は女性人のウシデークです
ゆったりとした沖縄独特の歌と舞の世界を
見せていただきました。










2010-11-04

第9回・クイチャーフェスティバル(沖縄・宮古島)

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第九回 クイチャーフェスティバル 2010
~ずならどぅ ずなら~
2002年。

「人頭税廃止100年」を記念して、
「温故知新」と「大切なのは身近にある」を
コンセプトに、『クイチャーフェスティバル』はスタートしました。

祖先から受け継がれてきたクイチャーは、敬虔な祈り中から生まれた
「共存共生」のシンボルであり、「宮古人のアイデンティティ」を
体現する島の伝統芸能です。『クイチャーフェスティバル』は
宮古圏域文化の掘り起こしと、後世への継承発展を目的とし、
「伝統クイチャー」と「創作クイチャー」が紡ぎ出す
宮古民俗文化のフェスティバルです。

「ずならどぅ ずなら」
今年の『クイチャーフエスティバル』のサブタイトルは、
荷川取のクイチャーの歌詞にも唄われている言葉で、
「土地煙が上がる程に大地を踏み鳴らし、その土煙が空に舞い上がって
雲をなし、その雲から豊穣をもたらす雨を降らそう」という
意味があります。これはまさにクイチャーの真髄であり、
来年2011年の第十回の記念大会に向けた意気込みを込めて
付けられました。


第9回クイチャーフェスティバル
  「入場無料」
期日 2010年11月7日(日)

  開演16時(予定)
会場 カママ嶺公園 多目的広場

ラジオ沖縄「方言ニュース」から(1月11日)

アンケー島
 釣りとゴルフどちらがお金がかかるか~?
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A 釣り 22%  B ゴルフ 78%

仁  「さて、師匠はどうですか?」

師匠 「私はどちらもかかりません」

仁  「やったこと ないんですか?」

師匠「ゴルフも一度はある、しかしミグラナカッた」 仁「振れなかったんですね」

師匠「やめたがいい と言われましたね~ 車もだめ 自転車は出来て通勤してたが
   女の人をハニクルバチやめました」
仁 「師匠は何もせんほうがいいでっす」師匠「何もできませ~ん」

仁 「今日の担当は 小那覇全人さんでした」  

2010-10-19

沖縄のコザ名物・毛遊びコンサート

コザ名物毛遊びコンサート
が今週の土曜日、23日に行われます
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琉球民謡界の大御所が勢ぞろいいたします

 場所は沖縄こどもの国です

比謝川をそ生ささせる会・ラジオ沖縄の主催です

泡盛残波の比嘉酒造さんが特別協賛で

琉球民謡と美味しい泡盛に酔えそうです。


問い合わせは

098-933-4190
沖縄こどもの国まで
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沖縄県のホテルを探すならコチラ!沖縄県ホテル組合公式サイトへ 真栄田岬にある世界でも珍しいダイビングスポット「青の洞窟」を紹介します。幻想的な海中の世界が広がっています。