2007-04-09



沖縄観光おすすめ情報 伊江島発【最終章】

沖縄観光おすすめ情報 伊江島発【最終章】

沖縄観光おすすめ情報
伊江島―むらの駅(すに)

沖縄観光おすすめ情報
人・モノ・情報が交差する空間拠点「駅(すに)」
はにくすにホールと呼ばれる空間は「海の駅」
として伊江島との連携・交流・情報交換を結ぶ
「駅」そのものです。

沖縄観光おすすめ情報
気軽にお立ち寄り下さい。
*はにく=かねく=兼久=長い砂浜

撮影:Akasaki

沖縄観光おすすめ情報 伊江島―交流(名護市)

沖縄観光おすすめ情報 伊江島―交流(名護市)

4月4日を「ししの日」に制定
琉球イノシシを解体・試食する交流会が
「村屋むらや・名座喜原なざきばる」で行われました。
少し寒かったですね~
(シシ鍋を食するにはちょうどいい寒さだったかな)

【ドキュメント】

沖縄観光おすすめ情報
(1)子どもたちにもイノシシ汁が振舞われる

沖縄観光おすすめ情報
(2)日が沈むと宴もたけなわ

沖縄観光おすすめ情報
(3)伊江島産「合鴨」の燻製も登場

撮影:Akasaki

【新着情報】
7月5日を「名護の日」に制定!
午後7時5分から
参加費用は5名様で7,500円(参加者を全国から公募します)
会場は「村屋むらや・名座喜原なざきばる」

沖縄観光おすすめ情報 伊江島―交流編(名護市)

沖縄観光おすすめ情報 伊江島―交流編(名護市)

4月4日(水)「ししの日」制定
名護市大西4丁目4番地(村屋むらや・名座喜原なざきばる)で
午後4時4分から
参加費用はお二人で4,400円
で実施しました。
隣近所の子どもたちを含め44名が参加
賑やかに開催された
住民こぞって手づくりの楽しい催しになりました。

【ドキュメント】

沖縄観光おすすめ情報
(1)琉球イノシシの解体
血イリチーの下ごしらえ

沖縄観光おすすめ情報
(2)美味しいしし汁をつくるコツは灰汁取りが最も大事
3時間近く根気強く

沖縄観光おすすめ情報
(3)子どもたちもニンニクの皮むきで大活躍
細かく刻んだニンニクは血イリチーの絶妙なトッピングに

撮影:Akasaki
追記:次回は「ししの日」制定に参集した皆さんを紹介します。
2008年4月4日はイノシシ大好き人間を各地から
ご参集いただき在来文化資源の再評価と活用
「ししの日」制定記念シンポを試食含めて開催します。
お楽しみに!

2007-04-05

沖縄観光おすすめ情報 伊江島―島ラッキョウ

沖縄観光おすすめ情報 伊江島―島ラッキョウ

島ラッキョウといえば伊江島といわれる所以は
どうも伊江島の土がラッキョウに適しているらしい

沖縄観光おすすめ情報
(1)南城市からの視察農家さん

沖縄観光おすすめ情報
(2)遠くはスリランカからも見えていましたよ

沖縄観光おすすめ情報
(3)伊江島のラッキョウ生産者ご夫妻も穏やかでしたね。

撮影:Akasaki

追記:本日5日は19:00から琉球新報本社2階で開催される
   琉球大学等々力先生(医学部)がお世話する
   「沖縄長寿再生ゆんたく会」に参加します。



2007-04-03

沖縄観光おすすめ情報 伊江島―花の駅(仮称)

沖縄観光おすすめ情報 伊江島―花の駅(仮称)

人.もの.情報が交差する空間
「むらの駅(すに)」候補

伊江島―花の駅(仮称)

島で暮らす花大好きのご夫妻が営む
「古堅農園」をご紹介します。

沖縄観光おすすめ情報

沖縄観光おすすめ情報

撮影:Akasaki


【着信情報】
4月4日(水)午後4時4分
沖縄県名護市大西4丁目4番地
村屋・名座喜原(むらや・なざきばる:沖縄銀行大宮支店界隈)から
4月4日を「ししの日」に制定することを全国に発信!します。

琉球イノシシ類を解体・試食しながら
在来文化資源の再評価と活用の社会実験を開催します。
参加費用は
お二人様4,400円(当日受付)
参加募集定員は44名です。

2007-04-01

沖縄観光おすすめ情報 伊江島―船出シリーズ

沖縄観光おすすめ情報 伊江島―船出シリーズ

伊江島フェリー
(所要時間30分・往復船賃1,110円)

(1)本部港発
沖縄観光おすすめ情報

(2)瀬底大橋をくぐり抜ける
沖縄観光おすすめ情報

(3)背景は本部の町並みです。
沖縄観光おすすめ情報

撮影:Akasaki